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アイ・パッション|ベンチャー就職を支援し続ける浅井社長の想いに迫る

      2015/08/15

   ai-passion          

最近、パッションのある若くて勢いのある人材が減ってきた、、、そう悩む企業の方が多くいると最近よく耳にします。一方で、情熱はあるけれどなかなかそんな想いが会社で活かしきれていない。活かせる会社がどこにあるのかわからない。そんな方もたくさんいるのではないでしょうか?

特に、ベンチャー企業では”想い”が非常に大切です。何故この事業をやるのか?何故会社を大きくしたいのか?全てはミッションからはじまります。

そんな、”想い=パッション”を持つ人達にぴったりの会社、サービスがあります。今回は、ベンチャー企業への就職・転職を支援する株式会社アイ・パッションに、その想いや取り組みの内容をお伺いしました。本記事のインタビューに共感いただいた方は、是非、ベンチャー企業への就職・転職を検討してみてはいかがでしょうか??

※本記事は株式会社アイ・パッション提供によるスポンサード・コンテンツです



プロフィール

【株式会社アイ・パッション】
ベンチャー企業に特化した採用コンサルティング会社。成長したい企業とチャレンジしたい人材をマッチングさせ、人と企業の夢をかなえることをミッションとしている。2006年の創業以来、「パッションナビ」を運営。以前までは新卒採用サポートを中心に行ってきたが、2012年からはインターンシップと中途採用の領域にも事業を拡大。さらにグローバルな市場も視野に入れ、より幅広く出会いの場を創出していく。

【浅井慎吾】(あーちゃん)
株式会社アイ・パッションの代表取締役社長。ベンチャー企業に特化した採用支援をしたい!ユーザーである学生の本音に耳を傾けたい! もっと、彼らの求める情報を提供したい!そして彼らが、”良い企業=志の高い経営者”ともっと出会って欲しい。そんな強い想いから、アイ・パッションを立ち上げる。立ち上げ当時は3坪1ルーム、2名でのスタート。学生に近い存在の人材は即戦力になるということで設立1年目から新卒採用を実施。そうして集まった新卒第一期生が立ち上げた就職サイト「パッションナビ (旧:パッション業界就職ナビ)」で業界を震撼させる。「日本を支える若手に成長のチャンスを創りたい」とビジョンを掲げ、 日本国内の就職サイトとして初めてベンチャーに着目し、立ち上げから7年が経過。多くの学生から反響を頂けるサイトに成長を遂げている。今後も更に採用の本質を追究し、新たな産業を創り出していく。

【とやまん】(インタビュアー)
明治大学2年生外山隆盛(通称とやまん):『営業マン大学』の学生広告マン、学生ならではの視点で企業に訪問し、学生が本当に知りたいところをズバズバ聞きまくる、敏腕広告マン。ある時は大学生、ある時は敏腕広告マン。業界では有名な伸び盛りの19歳。

【杉岡】
株式会社Terraceの代表取締役社長。とやまんの教育係。

toyaman
とやまん:
はじめまして!学生インタビュアーのとやまんです!!あーちゃん、本日はよろしくお願いいたします!

asai
あーちゃん:
アイ・パッションの社長をしているあーちゃんです!よろしくお願いいたします!

sugioka
杉岡:
ところで、なぜ「あーちゃん」なんでしょうか。社長相手にこの呼び方は本当にドキドキして仕方がないのですが・・・

asai
あーちゃん:
先ほどインタビューの前の雑談で、昔ヘッドウォータースの篠田社長と年齢関係なくあだ名で呼び合うという話があったので、私も早速実践してみようと思いまして。

sugioka
怖い。その考え方、本当に怖いです。。。
浅井社長、本日は宜しくお願い申し上げます!

asai
あーちゃん:
よろしく!なんでも聞いてください!

toyaman
とやまん:
では早速ですが、「パッション」ってなんでしょうか。
「パッション」「パッション」と勢いがすごいですが。

toyama
あーちゃん:
(笑) そのままの意味ですよ!パッション=情熱です。ディティールに拘る背中の縮こまった若者ではなく、大きい事を成し遂げたい、リーダーシップを持ってプロジェクトを推し進めたい!仕事においてはそんなところでしょうか。
なんというか、ピンチをチャンスに捉え、エネルギーいっぱいに活動したい若者。そんな人間を私たちはパッション人材と呼んでいます。

toyaman
とやまん:
なるほどです!ということは、私も死ぬまでパッション人材として生きていくのですね!ありがとうございます!最近あーちゃんの言うパッション人材が減ってるような気がします。採用業界で事業を展開されているあーちゃんからみて、どのように感じられてますか?

toyama
あーちゃん:
たしかにパッション人材は減っていると思います。ただ、それは体験や経験を積んでいる人材がいないからだと私は思ってます。もちろん、持って生まれた才能でパッションを全面に押し出すエネルギッシュな人材も中にはいると思いますが、そうではない人材がほとんどだと私は思います。
しかし、人はみんな熱い想いを内に秘めていると私は考えていて、そんな眠れるパッション人材を呼び起こし、輝けるパッション人材に目覚めさせることも私たちの使命だと思ってます。やっぱり人は何かに出会い、感じ、ビリビリと雷が落ちた時に初めて気付く物なんでしょうね。

toyaman
とやまん:
なるほど、それが事業内容に直結している。そんな感じですかね?

toyama
あーちゃん:
そうだね!

toyaman
とやまん:
でも、眠れるパッション人材ってそもそも自ら体当たりで飛び込んだり、ゴリゴリ挑戦するタイプではない方が多いと思うのですが、パッションナビを通じてパッションのある会社を紹介する、それがコンセプトのメディアだと、能動的に動いている人材にしかアプローチできないのではないでしょうか?

toyama
あーちゃん:
それはたしかにその通りだね!だからアイ・パッションでは、こんな企画を行っています!
飲(イン)ターン!

toyaman
とやまん:
おおおお!これ、めっちゃめちゃおもしろそうっすね!!!!!個人的にとても参加したいです!いろいろ聞いて困らせてやりたいですね!笑

toyama
あーちゃん:
いいと思う!パッションのある起業家に出会う機会の少ない学生さんに、そういった機会を提供することで、もっと学生さんの選択肢を増やしたいね。特に今はリアルのイベントに力を入れていて、パッションのある起業家を多数呼んで話を聞いてもらう情熱フェスタ!というイベントをやったりとか、たくさん動いてますよ。

toyaman
とやまん:
うおおぉぉぉぉ!たしかに、僕も九州なので、選択肢が少ない中で人生を選びたくない。銀行、公務員、以上って感じだったので。
せっかく夢見て高校で勉強して、大学まで行ったのにつまらない人生を歩きたくない。たしかにそう思って上京しましたね。素敵です!

toyama
あーちゃん:
なるほど、やっぱそうだよね。

toyaman
とやまん:
地方にいたので、余計に自分の可能性を広げることがどれだけ大変かということが理解できますね。。。

asai
あーちゃん:
そうだよねー。まぁ可能性はたくさんある方がいいよね!

toyaman
とやまん:
まちがいないっす!これやっべぇな!

sugioka
杉岡:
(汗)

toyama
あーちゃん:
(笑)

toyaman
とやまん:
今後アイ・パッションとしてはどういった未来を掲げておられるのでしょうか。

toyama
あーちゃん:
さっきも話したように、もっとパッションナビを通じて得られる経験や感動を突き詰めていきたいと思ってます。それが、もしかしたら高校生の段階から関わる方法になるかもしれないし、そんなこともやっていきたい。そう思ってます。今は採用というツールを使って若者に届けるサービスをしていますが、もっともっとできることはあるはず。そんな風にパッション人材の代表として、突き進んでいきたいですね!

toyaman
とやまん:
かっ、かっけえ!眩しい!眩しすぎる!

sugioka
杉岡:
(汗)(汗)

toyaman
とやまん:
本日はありがとうございました!

asai
あーちゃん:
こちらこそありがとうございました!!

取材協力:株式会社アイ・パッション

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